霊的に駆り立てられた教会

Sunday, September 13, 2015

150913-1000-SermonJapanese

Acts 12:25-13:3

使徒12:25-13:3

人は一生のうちのどこかで必ず、人生の意味について問うものです。私は何のためにここにいるのだろう?私の人生の理由は?私の使命(任務)は何だろう?このような人生の重要性を探求する問いかけが詩人や小説家、劇作家などを鼓舞し、ストーリーが書かれます。

クリスチャンの視点からみると、神を第一にする人生の意義よりも大きな個人的意義は想像できません。私たちは神のご栄光と喜びのために存在するのです!イエスに従う者として、私たちは神の家族の一員です。私たち個人のストーリーはもっと大きな家族のストーリー、つまり神のストーリーというタペストリーの一部なのです!

私たち教会にとって、神のご栄光と喜びの為に生きるとはどういうことでしょう?神を第一とする人生を共に歩むとは?神神はご自身のストーリーの中で私たちをどのように形作られたでしょうか?神は私たちに対するご計画とみこころをどのように表されるのでしょう?そして、私たちの個人的なストーリーは、より大きなストーリーの中にどのように含まれていくのでしょうか?

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